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2022.03.10

中学受験にも役立つ!全世界で410万部売れてる学習まんがシリーズに新テーマが登場

理科の教科書で見る、体の仕組み。臓器や血管など複雑で、苦手意識を感じている子どもは少なくないでしょう。
そこでおすすめしたいのが、『どっちが強い!? からだレスキュー』シリーズ。全3種類の本作は、どれも楽しみながら本格的に人体の仕組みが学べます。小学校高学年のお子さんは、中学受験対策としても活用できますよ。

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『どっちが強い!? からだレスキュー』って?

『どっちが強い!? からだレスキュー』は、人体の基礎を学べる学習書です。現在までに29冊が刊行され、小学生を中心に絶大な人気を得ています。

日本では累計260万部を突破し、全世界では410万部! バトル形式ということもあり、ページをすすめるたびに白熱するストーリーを楽しめます。

勉強の本ではありますが、どれも楽しみながら学べるのがポイント!

マンガテイストのイラストと冒険心をくすぐるあらすじは、わくわくすること間違いなし。勉強の本ということを忘れて、没頭するお子さんが続出しています。

「マンガを読んでいただけなのに、いつのまにか体の仕組みに詳しくなっていた」というのが、本シリーズの最大の魅力といえるでしょう。

YouTube公式チャンネル「KADOKAWA最強理科チャンネル」で特別PVも公開中

『どっちが強い!? からだレスキュー』の新テーマは全3種類

今回発売された『どっちが強い!? からだレスキュー』のシリーズは、『どっちが強い!? からだレスキュー(1)グングン呼吸&消化編』『どっちが強い!? からだレスキュー(2)ドクドク心臓&血液編』『どっちが強い!? からだレスキュー(3)バチバチ五感&神経編』の全3種類です。

『どっちが強い!? からだレスキュー(1)グングン呼吸&消化編』では、味覚/呼吸のしくみ(気管・肺)/消化のしくみ(胃・小腸・大腸)を学べます。

『どっちが強い!? からだレスキュー(2)ドクドク心臓&血液編』では、血液循環のしくみ/血液の成分や細胞&骨のはたらき/肝臓&腎臓のはたらき/リンパ系を学べます。

『どっちが強い!? からだレスキュー(3)バチバチ五感&神経編』では、脳のはたらき/神経のしくみ/反射/目&耳&鼻のしくみを学べます。

あらすじも、読んだだけでつい手に汗をにぎるものばかり。

たとえば『どっちが強い!? からだレスキュー(2)ドクドク心臓&血液編』のあらすじは、“体の中で消えた博士を、血液に乗って6時間以内に探せ”。

かっこいいイラストとわくわくするストーリーは、中学受験を見据えたお子さんはもちろん、小学校低学年や園児たちにも人気です。大人も楽しめる内容なので、「親のほうが夢中になってしまった」という方も…。

『どっちが強い!? からだレスキュー』の副読本も発売

人体への理解をさらに深めるために、『どっちが強い!? からだレスキュー』の副読本も発売決定しました。その名も、『角川の集める図鑑GET! 人体』

図やイラストはもちろん、新型コロナウィルスの情報や医療の歴史など、中学受験に役立つ情報も満載。2022年3月10日(木)より発売開始するので、お見逃しなく。

書籍概要

角川まんが科学シリーズ『どっちが強い!? からだレスキュー』①~③巻

『角川の集める図鑑GET! 人体』

<参考資料>
株式会社KADOKAWA「中学受験にも役立つ!角川まんが科学シリーズ「どっちが強い!?」から人体の基礎が身につく新テーマが発売!」(PR TIMES)

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